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2006年10月24日

スタジオアリスで娘の七五三

3歳になる娘の写真、七五三の写真を撮りに行こうと思い、まずはスタジオアリスのことを調べてみました。

以下がスタジオアリスの概要です。

株式会社 スタジオアリス
本社所在地
〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目8番17号
大阪第一生命ビル12F
電話・FAX番号
TEL:06-6343-2600
FAX:06-6343-5600
設立生年月日
昭和49年5月30日
代表者
代表取締役社長 本村昌次
資本金
18億8595万300円
主力銀行
三菱東京UFJ銀行 梅田中央支店
業務目的
子ども専門の写真スタジオ

なんてったって、子ども専門の写真スタジオとして誕生したんですね。

企業理念も凄いです。

「私たちはいつも、子どもたちの笑顔のすぐそばにいます」
きらきらと輝く瞳、未来の夢を語ってくれるかわいい口もと・・・。
一枚の子どもの写真には、人の心を動かす力があります。
今この瞬間の感動のシーンが、永遠のものとなります。「写真は未来の宝物」。
スタジオアリスは、このコンセプトのもと、“子ども写真城”という新しいショップ展開によって、皆様の美しい思い出づくりのお手伝いをしています。
心を込めて撮影した写真たちが、リビングや子ども部屋に飾られて、毎日の暮らしの中でいきいきと息づく時、きっと感動が新たなものとなるに違いない。
私たちは今日もそう願いながら、ご家族のあたたかい絆に包まれた子どもたちの幸せな笑顔の、いちばん近くで活動を続けています。
スタジオアリス公式サイトより


その新しい「子どもの写真城」というコンセプトは、今までの写真館からすると想像できないものです。

ショップコンセプトも上記のような考え方が基本にあるようで、

明治時代に誕生した町の写真館は、当時、機材も高価で撮影に高度な技術を要した写真を一般化するのに大きな役割を果たしました。
しかし、やがてカメラの普及とともに、特別な日に一定の層が利用するものとなりつつあります。
店内が見えず入りにくい。正装していく必要がある。料金体系や仕上がりのイメージがわかりづらいなど、時代とそぐわない面が出てきたのです。
これらの諸問題をすべてクリアできないものか。さらに、そこにお子様の成長を美しい写真として残したいという、誰もが持つ普遍的なニーズを加味できないか・・・。
それがスタジオアリスの出発点でした。まず、店外からも楽しい光景が見えるオープンスタジオに。
400着もの衣装を常備し、無料で何着でも着ていただき、撮影料金もリーズナブルなものとしました。そして、独自の「VTRフォトセレクトシステム」の開発によって、その事業は確固たるカタチを持ちました。
撮影用とは別に、ビデオ画面出力用のデジタルカメラを組み合わせ、その場で撮影した写真を確認し、お好みのカットを選んでいただく。
「すべては、お客様のために」この思いが、今までにない“子ども写真城”という新業態の原動力となったのです。

ご家族にとって、もっと身近な存在に
チェーン展開によって店舗網は全国にひろがっています

子ども専門の写真スタジオの先駆者として、私たちはつねに業界をリードし、最高のサービスを提供することを目指しています。
そのため、大規模なチェーン展開を進めるにあたっては、まず技術とサービスを高次元で標準化させることが不可欠でした。
当然のようにカメラや照明などの機材はプロ仕様としましたが、そこでは単に高度な撮影技術だけが優先されてはいません。
子どもの自然な笑顔をいかに引き出すかが、何より大切だと考えるからです。
女性がメインとなっている撮影スタッフが、お客様から絶大な信頼を得ることが出来たのも、つねに真心込めてお子様への応対に努めてきたからです。
このような私たちのショップコンセプトは大きな共感を得て、ショッピングセンターを中心に、今や北海道から沖縄まで全国にひろがるチェーン展開を実現することができました。
今後ともデータ分析による徹底したエリアマーケティングに基づき、堅実な事業展開を図るとともに、海外への出店も鋭意進めるなど、そのフィールドをさらにひろげていきます。

つまり
・子ども専門で気軽に利用できる
・外からも見えやすい明るい店内
・普段着で来店してもらえるよう400着もの衣装
・女性スタッフの撮影なので子どもたちも安心して自然な笑顔
・その場で写真を選ぶ事ができる
・わかりやすい料金体系、しかも従来よりぐっとリーズナブル

いままで、写真家の視点からしか考えられていなかった写真館が、子どもの笑顔をいかにとるか、つまり被写体のニーズを徹底して考えられたお店なんです。

実にいいですよねー。

そんなわけで、実際に写真を撮ってきたレポートを次回にしようと思います。









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posted by スタジオアリスっ子 at 04:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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